dotdigitalの管理画面でWebhook登録を行います。
dotdigital管理画面の左下ユーザーネーム > 設定 > アクセス > Webhookをクリックし、
『新しいWEBHOOK』ボタン > 『WEBHOOKの作成』をクリックします。
【設定内容】
Webhook名: message1 (後から編集可能)
プラットフォーム: 「新規に作成」 を選択し値はLipify
ベースURL: https://msg-api.lipify.jp/lipify-external-webhooks
※1つ目と2つ目以降の作り方が違うのでご注意ください。
※認証とグローバルヘッダーはデフォルトの値でOK
※Webhook名は後から編集可能です。何のメッセージを設定したか間違えないように後から変更をお勧めします。

次に『WEBHOOKを構成』ボタンをクリックします。
【設定内容】
エンドポイント:/message1
メソッド:POST
コンテンツタイプ: application/json
ノードテキスト: lipify-msg1
本文データ: 以下のコードをそのまま貼り付け
{
“shopDomain”: “@SHOPIFY_SUB_DOMAIN@.myshopify.com”,
“targetEmail”: “@EMAIL@”,
“lineId”: “@LINEID@”
}
※上記以外の枠はデフォルト値またはブランク

2つ目以降のWebhookは以下の手順になります。1つ目と「プラットフォーム」が違うのでご注意ください。
【設定内容】
Webhook名: message2~10 (後から編集可能)
プラットフォーム: 「既存から選択」 を選択し値は Lipify
ベースURL: https://msg-api.lipify.jp/lipify-external-webhooks
※Webhook名は後から編集可能です。何のメッセージを設定したか間違えないように後から変更をお勧めします。

再度『WEBHOOKを構成』ボタンをクリックします。
【設定内容】
エンドポイント:/message2~10
メソッド:POST
コンテンツタイプ: application/json
ノードテキスト: lipify-msg2~10
本文データ: 以下のコードをそのまま貼り付け
{
“shopDomain”: “@SHOPIFY_SUB_DOMAIN@.myshopify.com”,
“targetEmail”: “@EMAIL@”,
“lineId”: “@LINEID@”
}
※上記以外の枠はデフォルト値またはブランク
